コミュ障から始める婚活攻略。

アラサーコミュ障が経験談と攻略法をまとめていく婚活ブログ。婚活鬱経験者。


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プレッシャーになっていること。心当たりは1つしかありません。「婚活…ですかね…」「えっ、まだお若いのに婚活されているんですね。」「今のうちから経験積んでおかないと間に合わないな、と思いまして。」 「そうなんですか…」「ただ、もう2年近く活動しているんですけ
『鬱なのか、どうなのか。』の画像

心療内科行きを命じられた僕。「あ、そんな状態なの?」と思いました。どう考えてもそんな状態なのですが、当の本人にはそういった発想はなかったのです。周りの人に言ってもらえるというのは非常に大事だな、と思います。ここで反発してしまう人も多いようですが、僕の場合
『はじめての心療内科』の画像

このままでは大変なことになってしまう。そう思った僕は、部長に相談することにしました。「あの…すみません…」「ん。どうした?」僕のただならぬ雰囲気に、部長も少し身構えていたような気がします。今から自分が言おうとしていることは、理解されがたいことであるという
『ついに倒れる。』の画像

ある日、自宅で寝ようとした際、猛烈な腹痛に襲われました。なんだか良くわからないのですが、食中毒といった感じの痛みではありませんでした。トイレに行っても何も出ません。とにかく、腹が裂かれるかのような痛み。とてもこのまま眠れるようなものではありません。「この
『経験したことのない腹痛、そして…』の画像

僕を含め、5人が所属している小部屋でメインの仕事をしていたのですが、他の方が席を立たれることもよくあります。部屋には僕しかいない状況下で、電話が鳴りました。当然、僕が取るしかないわけです。しかし…僕の頭とは裏腹に、体がなかなか動いてくれません。1コール目。
『「電話を取る」ことがこんなに難しいなんて』の画像

いつの間にか僕は、少し異様な生活へと変化しつつありました。仕事を終えて、家に帰ります。ご飯をすませて、お風呂に入って…「今何時だろう?」時計を見ると22時。僕が普段寝る時間は24時でした。「まだ2時間もある…」適当に動画サイトでも見ながら時間をつぶします。特に
『日常において異変が生じ始める』の画像

さて、ついにカップリングが成立しなかったわけですが…普通なら、心境としては「ガッカリ」とか「残念」だと思います。しかし、不思議なことに、今回の僕の気持ちはそうでもありませんでした。「そっか、カップリング成立せずか…良かった…」こんな気持ちでした。カップリ
『残念!のはずが、なぜか相反する感情が』の画像

さて、いいなアピールの結果です。なんと、5人の女性からいいなアピールがもらえました!半分の女性から気に入ってもらえたということなので、これは結構いい感じ。さて、内訳は…えっ 両想いが1つもない…!?っていうか25歳看護師さん、僕にいいなアピールしてくれてる…
『衝撃の結果に後悔が止まらない』の画像

パーティーも後半戦。この辺りからいつも疲れます。今回は1回休憩タイムをはさんだので、なんとかそこで立て直しは出来ました!25歳、看護師さん。ガチ若手。もちろん元気。かわいい。ただ、こんな若い子と上手く行くのかなあ…というか、こういう人を見るたびに、「お金払っ
『白衣の天使×3と、散財女性と。』の画像

周辺探索に時間がかかりはしたものの、会場自体にはめずらしく迷わず到着。男女比は9人:10人でした。ちょっと多いな…覚えきれるだろうか…情報をしっかり頭に入れきる前に、会話時間はスタートとなりました。29歳、双子。「双子」と聞いて、そっくりな人が続くのか!?と焦
『若い女性も素敵だけれど…』の画像

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