たまちゃんとのやり取りの話を進める前に。


ブログ上では、便宜上
「たまちゃん」
と表記していますが、実際には僕はそのようには呼んでいません。
(当たり前ですが)


そもそも女性を
「下の名前で呼ぶ」
とか、
「ちゃん付けで呼ぶ」
と言ったことは、恥ずかしくて僕には出来ません。


そんなわけで、実際には
「〇〇さん(名字)」
と呼んでいました。

やり取りに戻ります。

話は戻って、たまちゃん(〇〇さん)とのメッセージのやり取り。


「そっかー、でも〇〇さんが元気そうで良かった!」

こいつは一体何のために連絡してきたのか。
ごまかすスキルも全く感じられないメッセージです。

そんな中、たまちゃんからは想定外の返事がかえってきました。


「あ、そういえば私もう〇〇さんじゃないのよー」


なん…だと…!?

たまちゃん、結婚していた

あぁなるほどね、そりゃ会えないわな。
そうか、数年もあればそんなこともあるよな…

聞けば、去年あたりに友人の紹介で出会った人と結婚していたとのこと。
思ったより結構前でした。


「わー!おめでとう!!」

「ありがとー!」

「じゃあ新生活とかいろいろ大変だねー」

「うんー、もうすぐ子どもも生まれるし、いろいろ大変かな



おぉ…


そんなことまであるか…

そっか、まあ、あるわな…



ちなみに僕は、
「子どもが出来た」
っていう話を聞いたら、どうしてもそこに至るまでの行為を想像してしまって、勝手にドキドキしてしまうタイプの人です。

たまちゃんごめんなさい。


それはそうと、これで僕は
「ワンチャンを狙う男」
ではなくなったため、逆にメッセージのやり取りはしやすくなりました。

思い切って当時の話も聞いてみることにしました。

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